2010年01月03日

日本の映画

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今年の幕開きは二本の映画からはじまりました手(チョキ)

一本目は「アバター」

ほんっとうに飽きること無く3時間近く観ることが出来ましたわーい(嬉しい顔)
ストーリーは、よくあるって言えばよくある王道ストーリーなんですけど、それが逆によくあるストーリーの映画でも3Dにするだけでここまで新鮮なんだexclamation×2って素直に感動出来ます。

技術革新は素晴らしいexclamation×2
様々な可能性がそこにあるexclamation×2

家庭で観る映像が本当に素晴らしくなってきていて、映画館でどうしても映画を観なきゃという文化が無くなって来ている気がするけどバッド(下向き矢印)

アバターの衝撃はやっぱり映画館じゃないと感じられないと思うexclamation×2

今、大きく映画の…エンターテイメントの歴史が動いたのかなexclamation&questionと思える作品を元日に見えて良かったグッド(上向き矢印)

そしてもう一本見たのは

「THIS IS IT」

MJexclamation×2exclamation×2exclamation×2

本当にマイケルは素晴らしいexclamation×2

「THIS IS IT」って何??
観る前は思ってたけど。

これが最高exclamation×2
これが愛exclamation×2

と受け取ったパンチ

ぶっちゃけマイケルはCG越え。

つぼふみ的No.1名セリフは

「怒ってるんじゃない。愛なんだ」

晩年は正直、奇人のイメージが強かったけど…
やっぱり素晴らしいエンターティナーだと再認識させてくれる映画。
ここまでイメージが変わるなんで…

映画のエンターテイメント力は凄い、とも思わせられる作品。

色々考えました。
隣で観ているカップルがずっと話していてふらふら
マイケルに感じない人に私は何を見せれば良いんだろうってちょっと不安になったり。。

でも「愛」だわ揺れるハート

本当に見れて良かったexclamation×2

「アバター」と「THIS IS IT」

二本とも映画館で観るべき映画だと思うし、
象徴的な映画だった。

過去と未来。

帰りに見た東京タワーには

「2010」

の文字が輝いていましたぴかぴか(新しい)
posted by つぼふみ at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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